評価:★☆☆☆☆
アンジェリーナ・ジョリー出演アクション映画。
2008年公開。
「ウォンテッド」
凄腕暗殺組織の話。
主人公は暗殺の才能をもっていて、
運命のいたずらで組織入りし、
凄腕暗殺者になって倒すべき敵に立ち向かっていく。
使い古されたアメリカンな映画。
ダークヒーロー系。
ストーリー構成、設定むちゃくちゃ。
すっげーつまらない。
映像もすごそうだけど、たいしたことない。
出欠シーンが多く、スプラッター映画かと思った。
一番の見所はアンジのヌード。
スタイルすごいいい。
でもそのぐらい。
アクションの見せ場は無理やりすぎ。
弾丸まげてもいいけど、
「手首の振り」で曲がるなんて設定って。。。
しかも6週間しかトレーニングしないで、
なんでそんな身体能力を得られるのさ。。。
って突っ込みどころはいっぱい。
多すぎて飽きる。
1800円高い。
200円くらいなら見てもよかったかも。
まぁ、はずれです。
アンジェリーナ・ジョリー出演アクション映画。
2008年公開。
「ウォンテッド」
凄腕暗殺組織の話。
主人公は暗殺の才能をもっていて、
運命のいたずらで組織入りし、
凄腕暗殺者になって倒すべき敵に立ち向かっていく。
使い古されたアメリカンな映画。
ダークヒーロー系。
ストーリー構成、設定むちゃくちゃ。
すっげーつまらない。
映像もすごそうだけど、たいしたことない。
出欠シーンが多く、スプラッター映画かと思った。
一番の見所はアンジのヌード。
スタイルすごいいい。
でもそのぐらい。
アクションの見せ場は無理やりすぎ。
弾丸まげてもいいけど、
「手首の振り」で曲がるなんて設定って。。。
しかも6週間しかトレーニングしないで、
なんでそんな身体能力を得られるのさ。。。
って突っ込みどころはいっぱい。
多すぎて飽きる。
1800円高い。
200円くらいなら見てもよかったかも。
まぁ、はずれです。